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美容看護師が注目されている訳
◎美容看護師に興味があるけど
よくわからない…
◎美容看護師の仕事内容って
どんな感じ?
◎美容看護師って
お給料がいいってホント??
…そんなあなたに読んでほしい!
看護師の働き方として「美容看護師」が
注目を集めています。
美容に関わる仕事がしたい!
という看護師はもちろん
夜勤のある病棟勤務から離れ
ワークライフバランスを整えたい!
そんな風に考える看護師が増えていることがその背景にあります。
美容看護師は夜勤なし・給料が高め・きれいな職場環境といったイメージをもつ人も多いはず。
一方で…

といった不安を感じて検索している人も
多いのではないでしょうか。
そんな美容看護師について
気になるポイントをわかりやすく
解説します!
この記事を読むとわかること▽
◎美容看護師が注目されている理由
◎仕事内容や収入
◎向いている人の特徴
◎美容看護師になる方法

美容看護師があなたに合った働き方なのかを判断するための
ヒントとして参考にしてくださいね。
美容看護師とは?
美容看護師の基本的な役割
美容看護師の基本的な役割は
美容医療を受ける患者さんが安心して施術に臨めるよう
医師のサポートと看護ケアを行うことです。
施術前後の説明や不安への対応
注射や点滴、レーザー機器の取り扱いなど幅広い業務を担います。
医療知識だけでなく
丁寧な接遇やコミュニケーション力も求められるのが特徴です。
病棟看護師との違い
病棟看護師と美容看護師の大きな違いは
看護の目的と働き方にあります。
病棟看護師は
治療や命を守る医療が中心ですが
美容看護師は
患者さんの「きれいになりたい」
という希望を叶えるサポートが
主な役割です。
急変対応が少なく
予約ベースで勤務が進みます。
体力的負担も少ない一方で
接客対応や説明力がより重視される点も特徴です。
美容看護師の勤務先は?
| 美容皮膚科 | シミ・しわ・ニキビ治療、医療脱毛など、肌悩みの改善を目的とした施術が中心。 |
| 美容外科 | 二重整形や脂肪吸引など外科的施術を行い、手術介助や術前・術後管理を担当。 |
| 美容皮膚科 美容外科 併設クリニック | 幅広い施術を扱い、さまざまな経験を積めるのが特徴。 |
| 医療脱毛専門 クリニック | 脱毛施術が中心で、未経験からでも挑戦しやすい職場。 |
| AGA・美容専門クリニック | 薄毛治療や美容点滴など、特定分野に特化した医療機関。 |
美容看護師の主な仕事内容
1.医師の施術介助
美容施術や手術で医師をサポート
器具の準備・受け渡し
患者さんの体調確認など
美容外科ではオペ介助
2. 注射・点滴・採血
美容点滴や注射、採血などを担当
アレルギー反応にも注意し
患者さんの緊張を和らげながら安全に処置を行う
3. 医療脱毛・レーザー施術
医療脱毛やレーザー治療では
肌状態を確認しながら機器を操作し
施術後のケアや注意点の説明も
4. カウンセリング・患者対応
来院時の案内
施術前後の説明
患者さんの悩みや不安への対応も
5. 物品管理・記録業務
施術に使用する薬剤や医療器具の管理
在庫確認、カルテ入力など
美容看護師の1日のスケジュール
出勤〜退勤までの流れ【例】

10:00〜19:00勤務のクリニックを例に紹介します。
- 9:30〜10:00出勤・準備
ユニフォーム着替え
院内清掃や施術室の準備
当日の予約内容を確認し
使用する薬剤や機器のチェック - 10:00診療スタート
医師の診察介助や施術介助
医療脱毛や美容点滴
レーザー施術など
予約内容に応じて - 12:00〜14:00施術・点滴対応
医療脱毛や美容点滴
レーザー施術など
予約内容に応じて
※来院時の案内、施術前後の説明
患者さんの悩みや不安への対応も - 14:00~休憩(交代制)
予約状況を見ながら、順番に休憩
外に出たり、スタッフルームで過ごしたり、比較的自由なことが多い - 15:00〜18:30午後の施術・片付け
午後は仕事帰りの患者様が増え
施術が多い時間帯医療脱毛や美容点滴
レーザー施術など
予約内容に応じて
※空き時間を使ってカルテ入力、在庫管理、次の日の準備 - 19:00診療終了・退勤
後片付け・記録
申し送り・翌日準備
退勤

残業は少なめなクリニックが多くオンオフを切り替えやすいのも魅力ですね。
忙しい時間帯・落ち着く時間帯は?
美容看護師の勤務は
時間帯によって忙しさがはっきり分かれるのが特徴です。
忙しい時間帯は…
◎平日:夕方以降(16時〜18時)
◎土日:終日混みやすい
◎キャンペーン施術がある日
※仕事帰りや休日に来院する方が多い。
そのため夕方以降は施術が続き、体力と集中力が必要に。
落ち着く時間帯は…
◎平日の午前中
◎昼過ぎ(13時〜15時頃)
この時間帯は比較的余裕があり
スタッフ同士で情報共有をしたり
勉強時間にあてられることも。
土日勤務やシフトの特徴
美容皮膚科では
土日勤務が基本となるクリニックが多く平日に休みが取れるのが特徴です。
◎シフト制(週休2日が多い)
◎連休や希望休が出せる職場も多い
◎夜勤・当直なし

「土日は働いて平日休みたい」「生活リズムを整えたい」
という方には
働きやすい環境ですね!
4. 美容看護師の給料・年収はどれくらい?
平均的な給与水準
美容看護師の給与は
病棟よりやや高めから同等くらい。
ただし幅が広いのが特徴です。
一般的な目安としては
月給:30万〜40万円前後
年収:420万〜550万円程度
都市部(特に東京・大阪)や大手美容クリニックでは、未経験スタートでも月給30万円以上という求人も珍しくありません。
一方、地方や小規模クリニックでは
病棟と同程度の水準のことも。
夜勤がない分、「夜勤手当込みの病棟給与」と比べると、最初は少し下がったと感じる人もいますが、インセンティブ※や昇給で年収を伸ばしやすいのが美容看護師の特徴です。

インセンティブとは
成果や頑張りに応じて、基本給とは別にもらえる追加の報酬のこと!
下記で詳しく説明しているよ。
インセンティブ制度について
美容看護師の給与を語る上で欠かせないのが、インセンティブ制度です。
クリニックによって内容は異なりますが、代表的なのは以下のようなものです。
◎施術件数に応じた手当
◎売上目標達成による報奨金
◎指名数・リピート率による評価
◎クリニック全体の売上達成ボーナス
多い人ではインセンティブだけで10万円以上になることも。
ただし、ノルマの厳しさやプレッシャーの度合いは職場ごとに差があるため、転職時には必ず確認したいポイントです。
病棟看護師との比較
病棟看護師と美容看護師の給与を比べると、構造そのものが違います。
病棟看護師の場合…
◎基本給+夜勤手当
◎勤続年数でゆるやかに昇給
◎入は安定しているが上限が見えやすい
美容看護師の場合…
◎基本給+インセンティブ+役職手当
◎成果次第で年収アップ
◎夜勤なし・生活リズム安定
病棟では「頑張っても給料はほぼ変わらない」と感じていた人ほど、美容看護師の成果が反映されやすい給与体系に魅力を感じることが多いです!
年収が上がりやすい人の特徴
美容看護師として年収を上げやすい人には、いくつか共通点があります。
◎患者さんとのコミュニケーションが得意
◎説明が分かりやすく、安心感を与えられる
◎新しい施術や知識を積極的に学べる
◎指名やリピートを大切にしている
◎売上=悪いこと、という意識がない
「看護師=医療だけ」という意識よりも、
医療+接遇+美容への興味をバランスよく持っている人ほど、評価されやすく年収も伸びやすい傾向があります。
5. 美容看護師のメリット
夜勤がない
美容看護師の大きな魅力のひとつが
夜勤がないことです。
多くの美容クリニックは日中のみの診療なので、生活リズムが安定しやすくなります。
体力的な負担が少なく、プライベートの時間も確保しやすいため
長く無理なく働きたい人にとって大きなメリットです。
給料が高め
美容看護師は、一般的な病棟勤務と比べて給料が高めに設定されていることが多いです。
基本給に加えて、インセンティブ制度を導入しているクリニックもあり、
頑張りが収入に反映されやすいのが特徴です。
夜勤なしでも高収入を目指せる看護師の働き方として注目されています。
美容知識が身につく
日々の業務を通して、美容医療やスキンケア、最新の施術についての知識が自然と身につきます。
肌の構造や美容成分、エイジングケアなど、日常生活にも役立つ知識が多く、美容への意識が高まる人も少なくありません。
仕事をしながら美容知識を深められる点は、美容に興味がある看護師にとって大きな魅力です。
自分自身もきれいになれる
多くの美容クリニックでは、スタッフ向けの施術割引やコスメの社割があります。
正しい美容知識を活かしながらケアできるため、美容看護師として働きながら自分磨きができるのもメリットです。
実際に施術を体験することで、患者さんへの説明にも説得力が増します。
接客スキルが向上する
美容看護師の仕事では、患者さんとのカウンセリングや施術説明など、接客スキルが非常に重要です。
そのため、自然と丁寧な言葉遣いやコミュニケーション能力が身につきます。
これらのスキルは、美容看護師としてのキャリアアップだけでなく、将来の転職にも活かせます。
6. 美容看護師のデメリット・大変なところ
クレーム対応の大変さ
美容看護師の仕事では、クレーム対応が発生することも少なくありません。
美容医療は仕上がりに個人差があり、患者さんの期待値も高いため、満足してもらえないケースもあります。
丁寧な説明や寄り添った対応が求められる場面が多く、精神的に大変だと感じる人もいるのが現実です。
ノルマ・営業要素
美容クリニックによっては、施術やコースの提案など、営業的な要素が含まれることがあります。
ノルマが設定されている場合、数字を意識しながら働く必要があり、プレッシャーに感じる人もいます。
医療スキルの偏りへの不安
美容看護師は、注射や点滴、レーザー施術など特定の業務に特化するため
医療スキルが偏るのではと不安に感じる人も。
将来的に病棟へ戻ることを考えている場合、スキル面のブランクを心配する声もあります。
自分のキャリアプランを考えたうえでの選択が大切です。
クリニックごとの差が大きい
美容看護師の働きやすさは、クリニックごとの差が大きいのが特徴です。
教育体制、ノルマの有無、職場の雰囲気、給料体系などは本当にさまざま。
転職を考える際は、口コミや面接での質問を通して、自分に合ったクリニックかどうかをしっかり見極めることが重要です。
病棟に戻れなくなる?
「美容に行ったら病棟に戻れなくなるのでは?」と不安に思う看護師さんはとても多いです。
結論から言うと
絶対に戻れなくなるわけではありません。
確かに、美容看護師は病棟のように急性期対応や幅広い診療介助を日常的に行う機会は少なくなります。
一方で美容看護師として培われる観察力・説明力・接遇力・安全管理意識は、病棟でも十分に活かせるスキルです。
特に患者対応やコミュニケーション力は
美容経験者の強みとして評価されることもあります。
実際に美容から病棟へ復帰している看護師もいます。
将来病棟に戻ること考えている場合は
看護知識を自主的に学び続けることや
病棟経験を積んでから美容に転職するなど、キャリア設計を意識した行動をとることが大切です。

あなたが自分のどうキャリアを考え、どう準備するかが鍵になりますね。
7. 美容看護師に向いている人
美容看護師に向いている人は?
◎美容に興味がある
◎接客が好き
◎臨機応変に動ける
美容に興味がある人は向いている
新しい施術や化粧品の知識を学ぶことが多いため、美容やスキンケアに関心が高い人は楽しく働きながらスキルアップできます。また、美容への興味は患者さんへの説明やカウンセリングでも活かせるため、仕事の満足度も高くなります。
接客が好きな人は向いている
美容看護師は、単に施術を行うだけでなく、患者さんと直接コミュニケーションを取ることが多い職種です。接客が好きな人や、人と話すのが得意な人は自然と向いています。丁寧なカウンセリングや気配りができる看護師は、患者さんからの信頼も厚くなります。
臨機応変に動ける人は向いている
美容クリニックでは、予約変更や急な患者対応など、状況に応じて臨機応変に動く力が求められます。急なトラブルや患者さんの要望に柔軟に対応できる看護師は、現場で重宝されます。
8. 向いていない人
美容看護師に向かない人って?
◎黙々と看護業務だけをしたい
◎営業要素が苦手
◎急変対応にやりがいを感じる
黙々と看護業務だけをしたい人
美容看護師は、カウンセリング、接客対応など、看護業務以外の業務も発生します。
そのため、「医療行為だけしたい」という人には向かない場合があります。
営業要素が苦手な人
美容看護師の中には、施術やコースの案内、化粧品販売など営業要素が含まれる仕事もあります。
ノルマがある場合や提案力が求められる場面もあるため、営業や接客が苦手な人には負担に感じやすいです。
「数字や販売目標に追われるのは苦手」という人は、美容看護師としての働き方にストレスを感じることがあります。
急変対応にやりがいを感じる人
美容クリニックでは、急変患者の対応はほとんどありません。
病棟での急変対応や医療判断にやりがいを感じる人には物足りなさを感じるかもしれません。
9. 未経験でもなれる?
美容看護師に必要なスキル・経験
未経験OKの理由
美容看護師は、未経験からでも挑戦できる職場が多いのが特徴です。
美容医療の施術はマニュアル化されているものが多く、研修制度や先輩スタッフのサポートが整っているクリニックが多いためです。
「美容に興味があるけど経験がない」という看護師でも、学びながら現場で成長できる環境が整っていると言えます。
求められる看護師経験年数
多くの美容クリニックでは、看護師免許を取得してから1~3年程度の経験があるとスムーズに採用されやすいです。
特に注射や点滴などの基本的な医療技術は必須となるため、病棟や外来での基礎経験があると安心です。
あると有利なスキル
美容看護師として働く上で、あると有利なスキルには以下があります。
◎注射や点滴の技術
◎コミュニケーション・接客スキル
◎美容やスキンケアの知識
◎PC操作や予約管理のスキル
特に接客や美容知識は、患者さんとのカウンセリングや施術提案に直結するため、経験があると採用や現場での活躍に役立ちます。
10. 美容看護師になる方法

美容看護師になるために特別な資格はいりません。
まずはあなたの希望する条件に合ったクリニックを探すことから始めましょう!
クリニック選びのポイント
美容看護師として長く働くためには
クリニック選びがとても重要です。
研修制度や教育体制が整っているか
未経験者へのフォローがあるかは必ず確認したいポイントです。
また、施術内容や診療方針、スタッフの雰囲気、ノルマの有無などもチェックしておくと安心です。
実際にクリニックの公式サイトやSNS、口コミを参考にすることで、働くイメージを持ちやすくなります。
美容看護師の面接対策
美容クリニックの求人は
一般病院と比べると求人数自体が少ないため競争率が多い傾向があります。

特に待遇や条件が良い人気のクリニックでは倍率が高くなりやすい!
しっかり面接対策をして臨みましょう!
面接では第一印象が大切!
面接で見られるポイントは??
◎潔感・第一印象
◎接遇(言葉遣い・表情・姿勢)
◎協調性・素直さ
◎長く働いてくれそうか
◎美容医療への理解・覚悟
接遇力を重視するクリニックが多いため、患者様への対応で心がけていることや、これまでの看護師経験をどのように活かせるかを質問されることもあります。
事前に自分の経験や想いを整理し、具体的なエピソードを交えて答えられるよう準備しておくと安心です。
美容看護師の志望動機は
この4点が入っていればOK!
① きっかけ
② 美容医療に感じた価値
③ 自分の看護師経験・強み
④なぜこのクリニックか
「美容が好きだから」「給料が良いから」
「患者様の外見だけでなく、気持ちまで前向きにできる美容医療に魅力を感じました。病棟で培った傾聴力や丁寧な説明を、美容クリニックでも活かしたいと考えています。」
美容医療を通して、患者様が前向きな気持ちになれるサポートができる点に魅力を感じ、美容看護師を志望しました。
貴院は患者様一人ひとりに寄り添ったカウンセリングを大切にされており、私も看護師としての観察力と丁寧な対応を活かし、安心して通っていただける環境づくりに貢献したいと考えています。
「患者様に寄り添ったカウンセリングを大切にされている点に共感しました。」
面接前にクリニックのHP・SNSをチェックして志望動機にそのクリニックならではの理由を入れて話せるようにしておきましょう!
自分の「強み」を言えるようにしよう!
「表情や声のトーンを意識し、患者様が話しやすい雰囲気づくりを大切にしています。」
「患者様のお話を遮らず、まずはお気持ちを受け止めることを大切にしています。」
「一つひとつの業務を丁寧かつ正確に行うことを強みとしています。」
「すぐに結果が出なくても、地道に努力を続けることができる点が強みです。」
美容未経験であることに対しては「学ぶ姿勢」と「覚悟」 を示す!
「未経験ではありますが、自己学習やメモを徹底し、早く戦力になれるよう努力します。」
「新しい知識や技術を積極的に学び、分からないことはすぐに確認する姿勢を大切にしています。」

美容クリニックでは、医療×サービス業という意識が大切。
患者様を「お客様」として丁寧に対応できる人材であることをアピールしましょう!
転職エージェントを活用して
一歩踏み出そう!
美容看護師への転職を考えているなら
転職エージェントの活用がおすすめです。
特に美容医療に強い転職エージェントであれば、未経験歓迎の求人や一般には出回らない非公開求人を紹介してもらえることもあります。
自分ひとりで求人を探すよりも、選択肢が広がるのが大きなメリットです。
「美容看護師に興味はあるけれど、自分に合うクリニックが分からない」「未経験で不安」という方こそ、プロの視点を借りることで安心して転職活動を進めることができます。
まずは情報収集してみることで、美容看護師として働くイメージがより具体的になります。

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まとめ
美容看護師は、夜勤がなく、接遇力や美容への関心を活かせるなど
とても魅力的な働き方です。
一方で、医療スキルだけでなくコミュニケーション力や美容への意識が求められる場面も多いため、誰にでも向いているとは限りません。
だからこそ、自分の価値観や働き方の希望と合っているかを、事前にしっかり見極めることが大切です。
もし少しでも「美容看護師に興味がある」「今の働き方を変えたい」と感じているなら、情報を集めたり、話を聞いてみたりするだけでも、次の一歩につながります。
行動を起こした人から、理想の働き方に近づいていきます。
あなたにとって納得のいく選択ができるよう、焦らず、自分のペースで進んでいきましょう!

頑張るあなたを応援します!



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